各種申請手続き

パスワード変更およびメール転送(在籍者用)以外のページは生研外からのアクセスを禁止しています。
電子計算機室管理の生研アカウント(@iis.u-tokyo.ac.jpのメールアドレス)を持っている利用者が生研外からアクセスする場合はVPN接続をご利用下さい。

生研アカウントに関する申請

ネットワーク機器の接続に関する申請

※注意:PROTECTEDネットワーク(STANDARDプラン)⇔IIS-FWネットワーク(VPNプラン、CUSTOMプラン)間での移動はできません。一旦対象機器を廃止申請してください。電子計算機室からの廃止完了の連絡後に改めて新規登録申請をお願いします。

ウイルス対策ソフトウェア利用に関する申請

東大全学でライセンス契約をしているウイルス対策ソフトウェアがあります。詳細は情報基盤センター「コンピュータウイルス対策ソフトウエア」にてご確認いただけます。こちらに掲載されている製品につきましては、原則として研究室利用負担なし(大学負担、範囲を超える場合は所の負担)にてご利用いただけますので、生研ネットワークに接続する端末には、必ずウイルス対策を施してください。

【2022/3/31配布終了】Windows用「ウイルスバスタークラウド」について

これまで、所の費用負担にて一括で情報基盤センターよりライセンス配布を受けていた「ウイルスバスタークラウド(Windows用)」は、2022年3月31日をもって新規配布終了となりました。
電子計算機室からのライセンス情報をもとにWindows端末にインストール済みの「ウイルスバスタークラウド」は、遅くとも2022年6月30日までに必ず他製品への移行をお願いします。
その際、「Trend Micro 包括ライセンス製品」への移行を優先してください。

【大学費用負担】「Trend Micro 包括ライセンス製品」

まずはこちらの「Trend Micro 包括ライセンス製品」を優先的にご利用ください。
Windowsクライアントだけでなく、Windows Server、Macやスマートフォン(Android、iOS、iPadOS)、Linux Serverにも対応しています。(2022/3/31現在、一部提供開始が延期との情報あり)
2021年度まで研究室等の費用負担でMac用のウイルス対策ソフトウェアをご利用いただいていた場合も「Trend Micro Apex One」への移行をご検討ください。
ただし、

などの制限があります。「東京大学ウイルス対策ソフトウエア包括ライセンス利用内規」を熟読の上、内規に違反しないよう気をつけてご利用ください。

工学系・情報理工学系など他部局にも属する場合のライセンス取得について: Trend Micro 包括ライセンス製品は、所属部局によっては独自の提供窓口を持っている場合があります。 そのような部局にも属している場合でも、生研の研究室のPCで利用する場合は、情報基盤センター提供の利用手順に従ってください。

下記に該当する場合は、「コンピュータウイルス対策ソフトウエア」に記載されている「その他の製品」から必要に応じて研究室より情報基盤センター宛直接申請の上、ご利用ください。

「その他の製品」を利用する場合、費用は所の予算にて負担します。新規申込時に研究室にて部局の経理責任者から承認を得る必要はありません。ただし、所の予算および情報基盤センターでの「その他の製品」提供可能ライセンス数には限りがありますので、可能な限り「Trend Micro 包括ライセンス製品」をご利用ください。
また、「その他の製品」に希望するソフトウェアがない場合は、研究室等の費用負担にて個別に別途ウイルス対策製品を購入いただいても構いません。

その他の利用申請


Last-modified: 2022/11/02 (水) 16:42:58